膝に水が溜まる

何度抜いても溜まる『膝の水』は抜かないで!

『どうして膝に水が溜まるの?』

何度注射で抜いても、またすぐに溜まるあなたの膝の水は、すり減った軟骨では吸収しきれない衝撃から膝を守ろうとしています。

水を抜いて一時的に痛みが無くなったとしても、軟骨だけでは衝撃を吸収しきれなくなっているので「それを補うための水が必要だ」とあなたの体は勘違いして、何度抜いてもまたすぐに水は溜まってしまうのです。

『どうすれば膝に水は溜まらなくなるの?』

それだったら、水の助けを必要としない軟骨だけで十分に衝撃を吸収できる膝に戻してあげればいいのです。そうしなければ、あなたは何度も何度も水を抜くことを繰り返し、ずっと痛いのが続いてしまうかもしれません。

膝の関節の歯車がズレたままだから軟骨に負担がかかり、膝の関節のすき間(ゆとり)が無くなり、すり減ってしまうのです。

『そちらではどんな方法で膝に水がたまらないようにするの?』

歯車がズレてしまう原因は腰(骨盤)の”歪み”が大部分です。ボキボキ・ゴリゴリしない『痛くない整体』で骨盤を整え、膝だけでなく、体の中心である腰がズレないようにする事が第一です。

そして次に、「岩のようにカチカチの膝」や「グレープフルーツのように膨らんだ膝」などでは、軟骨が再生するための栄養が届きにくくなるので「おさない・もまない・たたかない」当整体院のとっても優しい整体で、ひざ周りの筋肉をほぐし、血行を良くして軟骨に栄養が行き届きやすくします。そうすることで膝の痛みがとてもやわらぎ、続けて頂くことで痛みは無くなっていきます。

 

こんな方にオススメします

  • 膝に水が溜まって何度も抜いている
  • 変形性膝関節症と言われた…
  • 軟骨がすり減っていると言われた…
  • 注射痛み止めの薬が効かない
  • 膝が痛くてしゃがめない
  • 膝が曲がらずに正座ができない
  • 「ズキッ」と階段で激痛が走る…
  • 杖がないと痛くて歩けない…
  • 階段は一段ずつじゃないと降りられない…

 

このような膝の痛みでしたら…
からだ回復院 鹿屋にお任せください!

あなたも今やっている方法で痛みが変わらないというのであれば、整体で歪みを取り除き、ほぐす方が向いているかもしれません。